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龍エネルギーについての考察

2012年は「辰年」と言うことですが、以降10年間は「龍の時代」と100年後にはそう呼ばれているかもしれません。
 
さしあたっての2012年からの3年間は「金龍」が激しく蠢(うごめ) くことでしょう金龍の逆鱗に触れた国々の「経済動乱」が「2012年夏」に本格的に始まりそうです。もうすでに予兆は現れていますよね。ユーロ圏だけでは、全然済まないのですね。

「龍」のエネルギーをその身に帯びた方々が世界的に台頭し始めて来ます。

一般的に「龍」のエネルギーが人にかかる確率は10万人に一人くらいの割合だと感じます。またそこから「融合」するまでとなると100万人に一人くらいの割合でしょうか。

生まれた時より「龍」のエネルギーを背負った方は、「一部」を除けばほぼおりませんが、生まれながらの「運命」や成長するにつれての「志」であったり、何か特別な「使命」でもあったりすることが、必要なタイミングでそのエネルギーと「縁」することになるようです。中国の皇帝などのように、その地位によって「縁」するものもあるようです。

「融合」に関しては、最初は1m程度の「龍」のエネルギーがその人の成長段階(認識(悟り)と経験)に応じて成長してゆくわけですが、そのエネルギーと人物とが完全融合して「力」を発揮し始めるのはほぼ10mに達した時が世に頭角を現してくるタイミングのように感じています。一般的には融合する肉体的部位は「仙骨」が多いようです。

「体外のチャクラ」に融合するような「龍」のエネルギーとの「縁」は、その体内に縁するものより「難易度」は上がるようです。肉体を持つ間に完全融合した「龍」のエネルギーは、その方がこの地上を去った「多次元空間」においても融合した状態のまま移行することになります。その方に取って多次元的表現の度合いが変わるということになります。

もちろんこの状態で再度「物質界」(人間界)に降りるのであれば、最初に申し上げた「一部の人々」として最初から「龍」のエネルギーを背負った人となるのです。この「融合」を成し遂げんとすれば、求める方の明確な「意思」と「行動」が要求されます。

これとは別に「ご指導」を得ると言う形もあり、「地位」や「責任」などを踏まえたうえでの「変革」や「変動期」と言ったような大きな力が必要とされる場合などがそれにあたります。こう言った場合は最初から大きな「龍」のエネルギーが働いていて、本人が知らないケースもあります。

「龍」のエネルギーは実は「価値中立」です。したがってその扱いを誤れば「身の破滅」も起こしかねないと言うこともあると言うことを知っておかなければなりません。

2012年は「辰年」と言うことで「龍」(辰)グッズがたくさん巷にあふれているようですが、 「龍」のエネルギーが宿る基本的な要件を述べてみます。眼は「半眼」(上瞼にかかったもの)で、前足と後ろ足が4本揃って表現されていることが絶対条件となります。爪は3本で特に5本爪のものは常人が持つのは禁忌とされます。もしも常人が意図しようが、しまいが「5本爪の龍」持ってしまうと命の危険にさらされることになるでしょう。

「龍」のエネルギーは、「加持祈祷」「気功」「ヒーリング」「各種ボディーワーク」又は多次元的「霊感」の発現としてもサポートして下さいます。もちろん時代の変革期には政治的にも経済的にも働きどころが出てきます。

この「龍」のエネルギーと「縁」すると言うことは、レベルのシフトにブラスとして働きますからそれを望む人々にとっては願ってもないことなのです。

「認識の向上」と「龍のエネルギー」とは必ずしも比例しませんけれど、ある時点より「一定の認識」がありませんと「龍のエネルギー」の増幅が困難になってしまいます。

仏教の認識レベルの段階に「阿羅漢」「菩薩」と言われるレベルがありますが、この認識のレベル迄は、観てみると「融合」や「ご指導」に入られている「龍」の「爪」は3本どまりです。この上の「梵天」「如来」クラスになった時にその融合した「龍神」の「爪」は5本に変態を遂げています。ですのでその方の「認識」(悟り)を観るためには融合した「龍」の状態を観ればよいわけです。もちろん「龍」のエネルギーと融合していなくとも、「悟り」の高い方々は存在しますので上記の弁はある一面の見方ではありますが。
 
古来「龍神」の最高位に在るものには「龍王」の名を冠して尊崇するわけですが、実は「龍王」と呼べる存在は「涅槃界」以上の存在となります。ですので「霊界」レベルの「龍神」様はある意味、それらの「分霊」と言ってもよいかと思います。「霊界」〜「涅槃界」〜「胎蔵界・金剛界」〜「宇宙界」の枠組みの中においては、「格」が上がるにつれ「単頭」の「龍神」から「複頭」の「龍神」様が現れて参ります。

昔の怪獣映画に「キングギドラ」と言う有名なキャラクターがありましたけれど、それと比較しては失礼にあたりますが、実は「龍神」様の最高位は「九頭龍神」になり波動は20次元存在となるようです(注:現在は・・・三頭龍=24次元存在が龍神特別祈願の「主尊」となっています)

前述の「九頭龍」様は頭が九つと前足が2本、後ろ足がやはり2本あります。面白いのは尾も九つあるようです。「龍神」様は生まれたての存在でも「龍玉」を持っておられますが「九頭龍神」クラスになると全ての手足に「龍玉」を持ち更に九つの頭の中心に一つ他とは別格の「龍玉」を持っているようです。有史以来この全ての「玉」を戴いた方はお一人しかいないようです。それも女性で、古代日本に生を受けられた女性だと感じます。

この「龍玉」も人間が下され物として受け取る場合、場所は在る程度決まっていて「ハートチャクラ」を中心として5個所のチャクラに入ると感じています。色も5色のようです。

今現在、本物の「九頭龍大神」が降りられている場所はといえば 、戸隠神社、奥社の「九頭龍神社」だけのような気がします。他は京都のように「弁財天」の化身の30m余りの「白蛇」の場合や場所によっては邪悪な「醂供廚鱆ったトンデモ神社も在るようです。いつも言うように善なる龍神以外の悪神も存在すると言うことを頭において下さいね。

「龍神」と「縁」する・・・「ご指導」を戴く・・・「融合」する・・・はたしてどのようにすればそうなるのか。私が観るところ「龍神」との「ご縁」を戴くにはそれなりの存在が降りられている場所に赴かなければなりれません。

「ご指導」を戴くためには「正しき思考」と「認識力」、仏教的に表現すれば「縁覚」(5次元上段階)の悟りが必要とされています。そこから「融合」に至るまではご本人の「実践」と心の「内面探求」次第となり、更にその「龍神」エネルギーのシフトアップには特別の「機会」が大きな要素として付加されます。

「龍神祝詞」は現在、15次元下段階の波動を発することが可能ですので、神前で私が読み上げると「九頭龍神」様が宇宙界より降りてこられます。

一方、奥にある「祭壇」にて「難陀龍王・跋難陀龍王」の「印と真言」により、金剛界最上段階(19次元)より「青龍」様を筆頭に「七龍神」様が降りてこられます。毎朝七つの盃に「お神酒」を献上しておりますが、時々おいでになっていない「尊」がいて不思議に思って観て観ると問題のある会員さんを助けに行かれていることもあって本当に助けて戴いているなあとあらためてそのサポートに感謝する次第です。

次元融合では、今生において、あなたとご縁を結んで戴ける「龍神」様とのイニシェーションとして「龍神融合祭」を毎月行っております。ご興味のある方は、どうぞご参加ください。

詳細はこちら
http://www.jigenyugou.jp/modules/smartfaq/faq.php?faqid=9



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